高齢者ビジネス

65歳の珈琲おたくは、アフリエイトもコーヒーで・・・

エカワ珈琲店の店主ですが、現在65歳の高齢者で、約30年間、コーヒーの世界に棲息しているわけですから、「収入源の多角化=コーヒーに関係する収入源の多角化」という等式以外の道は有り得ないようです。

もしかしたら、団塊世代が喫茶店に・・・

現在(2017年)の喫茶店業界ですが、スターバックスやドトールコーヒー、それにこめだ珈琲店などのコーヒーチェーン全盛で、全国いたるところに出店しています。 一方、団塊の世代が若かりし頃に頻繁に利用していた個人経営の喫茶店は、その店舗数を減らし…

「高齢者の営む小規模生業ビジネス」が注目され始めているのだと思います

「高齢者の営む小規模生業ビジネス」への注目度が増しているのかもしれません。 先々月(2017年2月)、65歳の店主が営むエカワ珈琲店が、東京のとある経済研究所の研究員の方たちから取材を受けました。

おばさんとおじさん(orおじいさん)の店

エカワ珈琲店は、65歳の「おじさん(orおじいさん)」と、56歳の「おばさん」の2人だけで営んでいる、零細な個人商店、ようするに、日々の生活を維持するのに四苦八苦の生業店です。

元気な高齢者向け商売を、元気な高齢者が営む時代

日本人の平均寿命ですが、男女ともに延び続けているということで、日本国民の高齢化が急速に進んでいるわけです。 エカワ珈琲店の位置する和歌山市のような地方の町では、3人に1人以上は65歳以上の高齢者ですから、もうすでに高齢化社会に足を踏み込んで…

団塊の商売人と団塊消費

夫婦(男女)ともに厚生年金や共済年金に加入している期間が長かった世代が、団塊の世代です。 ですから、比較的に年金収入が多い世代(平均して)なのだと思います。(エカワ珈琲店は例外ですが)

ブログで稼ぐ方法模索中

フェイスブックもツイッターも、アカウントを持っているのですが、使い方が理解できていません。 フェイスブックはほんのちょっとだけ使ったことがあるだけで、ツイッターは全く使ったことがありません。 もちろん、Line(ライン)は使ったことも、使おうとし…